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Windows98SE・Me・2000・XP Symantec VirusScanエラー対応ドライバー
Windows98SE・Me・2000・XP Symantec AntiVirus差分ファイル
Windows98SE・Me・2000・XP McAfee VirusScan7.0差分ファイル
ウイルス感染駆除ツール(無料ウイルス駆除ツール)Stinger.exeツール
レンタルサーバ(ホステイング)Nihon−web.jpのアクセス設定変更
KING-SOFTインターネットウイルスソフト無料配布中(2006年度版)1年間使用出来ます
Windows XPラインアップServicePack2セキュリティ強化機能搭載適用プログラム
MicroSoft Internet-Explorer Ver7.0 アップデート版
McAfeeソフトをアンインストール出来ない時に有効です。(ツールの削除ができます。)
Remove WGA-0723.exe (WGA (Windows Genuine Advantage),
無料ウイルス駆除ツール「スティンガー」
 
ウイルス駆除ツール「スティンガー」は、大規模ネットワーク障害にもなっているSlammerにも対応しております。その他、現在も猛威を振るっているLirva、Yaha、Bugbear、Klezなど、ウイルス対策ソフトのインストールを妨害する悪質なウイルスに感染している可能性がある場合は、まずこちらで検知・駆除を行ってください。

無料ウイルス駆除ツールスティンガー
サイズ:約0.7MB

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※無料ダウンロードのウイルス駆除ツールはサポート対象外とさせていただきます。
無料ウイルス駆除ツール クリーンスキャンー
サイズ:約0.6MB

ダウンロード

※無料ダウンロードのウイルス駆除ツールはサポート対象外とさせていただきます。


tep1】駆除ツールのダウンロード
  1. stinger.exeをダウンロードします

    このバージョンのスティンガーは、セキュリティソフトウエアを無効にする機能を持ったウイルスに対応するためにリリースされました。このスティンガーを使って以下のウイルスと既知の亜種すべてを検知することができます。(2/17現在)
    W32/Mydoom.f@MM
    W32/Netsky.b@MM
    W32/Mimail.s@MM
    W32/Nimda
    W32/Lovsan.worm.d
    BackDoor-AQJ
    W32/Lovgate
    W32/SQLSlimmer.Worm
    W32/Lira.a@MM
    W32/Yaha.@MM
    W32/Bugbear@MM
    W32/Elkern.cav@MM
    W32/Klez.h@MM
    W32/Klez.e@MM


  2. 以下のダイアログが表示されますので、保存先を選択してダウンロードして下さい。(例:デスクトップ)

    InternetExplorer5.5以下の場合 InternetExplorer6.0以上の場合





  3. ダウンロードが完了したら、【Step2】へお進みください。

【Step2】スティンガーの設定
  1. Windows 95/98/98SE/2000/Me/XP ユーザー。

  2. 「 stinger.exe 」(以下の図1のアイコン)をダブルクリックしてください。


    図1スティンガー・プログラム

  3. スティンガー・インターフェイスが表示されます。
    ※画面の色数が256色以下の場合はボタンのマークが異なります



    ・Scan Now:スキャンを開始します
    ・Stop:スキャンを停止します
    ・Preferences:スキャン設定
    ・List Viruses:検出可能なウイルス一覧
    ・Add:スキャン対象の追加(フォルダアドレスを手動で入力)
    ・Browse:スキャン対象の追加(フォルダの参照)
    ・Remove:スキャン対象の削除
  4. [ Preferences ](設定)ボタンをクリックして、下の画面と同じ所にチェックが入っている事を確認します。
    設定が正しい事を確認できたら[ OK ]をクリックします。



  5. 必要に応じて、[ Add ](追加)または [ Browse ](参照)ボタンでスキャン対象ドライブ、ディレクトリを追加してください。デフォルトでは、C:ドライブのみをスキャンします。
 
【Step3】ウイルスの駆除
[ Scan Now ](スキャン開始)ボタンをクリックすると、指定したドライブ、ディレクトリをスキャンし始めます。感染ファイルを発見すると自動的にウイルスの駆除を行ない、感染ファイルを修復します。

※なおスティンガーは、対応ウイルス以外の検知・駆除を行ないません。また、検知しても駆除できない場合は、感染ファイルの削除を行なうよう設定されています。
※もし削除したファイルが、アプリケーションで使用されているものであると、そのアプリケーションが使用不可能になる可能性があります。お手数ですが、使用できなくなった場合は、アプリケーションを再インストールしてください。

また、今後安心してパソコンを使うためには、必要なデータのバックアップを行った後、パソコン付属のリカバリーCDなどで再度出荷時の状態に戻すことをおすすめします。

ファイルがウイルスに感染した場合、一般的に次の対処方法があります。

「駆除」:感染したファイルからウイルス感染部分を除去する
「削除」:感染したファイルごと削除する

ウイルスによっては、ファイル内容を完全に書き換え駆除できない(元の状態に戻せない)ものやファイルを作成するものがあります。その場合は、削除により、その後の被害の拡大を食い止めます。


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