韓国海苔の特徴
韓国海苔の原料である「岩海苔」は、原藻の形状が通常の海苔とは違います。
そのため、見た目は、穴があいているものもありますが、
これはおいしい岩海苔を使っているからこその形です。
おいしい
岩海苔に天然ミネラル塩とゴマ油で味付け。身体にも優しい味わいです。
安心
化学調味料は一切使用していません。
子供からお年寄りまでたべていただけます。
手軽
そのまま食べておやつ代わりに、酢飯いらずの巻き寿司に。
おにぎりにしても美味。味付きだから簡単に食べることができます。
日本と韓国の海苔消費量
「韓国の海苔消費は日本の2倍」
「海苔」の歴史は古く、平安時代の文献に登場して以来、現代まで受け継がれてきた
日本の伝統的食品です。 その海苔の消費量は1人当たり年間80枚前後、日本国内
全体の年間消費量は約100億枚でここ数年消費は安定しています。 しかし、韓国
ではなんと年間1人当たり160枚前後と日本人の約2倍が食されています。
この差は何か?ここが商品を開発する出発点となったのです。
消費形態の違い
「そのまま食べる。海苔はスナック食品だった」
海苔を日本の2倍消費する国、韓国。 市場規模3500億円の日本で、もしもその
消費が2倍となれば市場は7000億円です。韓国では、米飯と一緒に食べるほか、
焼き肉の際に肉や野菜に巻いて食べますが、中でも最もポピュラーでかつ日本と決定
的に違う点、それはポテトチップスなどど同様、スナックとして食べることです。
「そのまま食べる」スナック的な習慣がない日本と違い、韓国では海苔はおやつや
おつまみ感覚でたくさんの量が食されているのです。
韓国味付「韓国海苔」ギフトコーナー
グルメの間で話題、日本初上陸の韓国味付のり「韓国海苔」の詰め合わせです。
お子様のおやつや旦那様のおつまみとして手軽に食べていただける6切りや8切りタイプ、
ご飯やお肉、お魚などいろいろ巻いて楽しんでいただける全形タイプなどを組み合わせて、
ご家族の皆様全員に喜んでいただけるセットにしました。