エンディング・レポート
エンディング条件については、はっきしいって判りません。
パラメータだけなのか、ヴァーチャクリスタル他のイベントも関わってくるのか。いちお、目安ということで、各エンディングを迎えたときのパラメータを以下に述べておきます。エンディングは多分33種類。うち、9種類しかまだ見てないんですな。とほー。
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1.女王になる 美しく聡明な少女に成長したホムンクルスは、王に招聘され助言役となる。やがて病に倒れた王は、後継者に少女を選ぶが、異を唱えるものは居なかった。そして女王就任のパレード。最中、バルコニーから身を乗りだし転落した少年を、女王となった少女は羽を広げ飛んで受け止める。民衆は一瞬青ざめるが、「妖精女王万歳」の声に我に返り、より高く祝福の声をあげた。それ以来王国は、妖精王国として知られ栄えたという。 知能と神性が関係あるような気がします。 |
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2.錬金術師になる 十数年後。ホムンクルスは父と同じ道を歩み、世界一の錬金術師になった。 知能と技術の高さがものをいったんでしょうか。 |
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3.勘違い勇者 悪い魔物を倒す、と突然いって旅に出るホムンクルス。しかし王様には門前払いを食らい、旅を続けても魔物も出ないし、魔王の情報を聞くと「なにいってんだおまえ」と一蹴されてしまう。は、あいつらみんな魔物の魔物の手下ね。よーし、やっつけてやる。と、ホムンクルスは無辜の人々をしばき倒すのであった。 知能が低いとこうなるみたいです。とほほ。 |
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4.救国の勇者 異世界の魔物の侵攻を受け、未曾有の危機に直面していた王国。人間達、力の強い精霊やこちら側の魔物の連合軍が猪飼の者を迎え撃ち、戦いは熾烈を極める。しかし、じりじりと後退を余儀なくされた。そのとき、一人の少女が現れ、一人で位階の魔軍を食い止める。英雄の出現に沸いた連合軍はその後次々と勝利を収め、魔物達を異界へ追い返すことに成功した。この、クンストでできた鎧を身に纏った少女こそが、ホムンクルスの成長した姿なのである。 「勘違い勇者」の知能をちょっと上げてみました。この違いは。 |
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5.人魚になる 下半身魚の人魚になって、水の中で幸せに暮らしている、というエンディング。 条件はちょっとわかりません。 |
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6.翼あるものになる 翼あるものになったホムンクルスは、風の女神に招かれ、風の精霊達と共に空の向こうへ旅立った。 条件はちょっとわかりません。パラメータが平均するとコレ、なのでしょうか。 |
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7.鉱物生命となる ホムンクルスを育てたという錬金術師を尋ねたわたしは、水晶の像となって永劫の時に取り残された彼女を見たのであった。 ごめんなさい。休む、だけで初期パラメータから成長させませんでした。 |
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8.妖精になる 身体的にはなんの変化もなく、しかしひどく気まぐれになったホムンクルスは、あるとき開け放たれた窓から外へ出たきり、帰ってくることはなかった。 うーんうーんうーん、わからん。 |
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9.普通の娘になる そこらの軽薄な娘だもん。もうわたし、普通の女の子なんですからね〜だ! と、ホムンクルスは己の能力に全く自覚のない普通の娘になりましたとさ。 コレはコレで幸せそうな。 |
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